
株式会社エナジージャパン
環境エネルギー Salesforce 導入事例|属人化から脱却。エナジージャパンが進めた「営業の見える化」
住宅用太陽光発電・蓄電システムの販売・施工を行うエナジージャパンでは、複数システムによる顧客・商談管理や業務の属人化が課題となっていました。Salesforceを基盤に営業DXを進めることで、情報の一元管理と営業活動の可視化を目指しています。業務の整理や要件定義では、現場へのヒアリングを重ねながら複雑な業務フローを整理し、運用を見据えた設計を実施。今後はデータに基づく営業マネジメントを実現するとともに、AI活用も視野に入れ、人がお客様と向き合う時間を増やせる組織づくりを進めています。